Special Menu
Category Menu
検 索
アイテム詳細
DRAGON BALL THE MOVIES #06 ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち [DVD]
TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
グループ:DVD /ランキング:11967
価格:¥ 2,330
発売日:2008-10-10 /通常24時間以内に発送
TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
グループ:DVD /ランキング:11967
価格:¥ 2,330
発売日:2008-10-10 /通常24時間以内に発送
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
DRAGON BALL THE MOVIES #05 ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強 [DVD]
DRAGON BALL THE MOVIES #07 ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人 [DVD]
DRAGON BALL THE MOVIES #09 ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴 [DVD]
DRAGON BALL THE MOVIES #08 ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦 [DVD]
DRAGON BALL THE MOVIES #10 ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない [DVD]
DRAGON BALL THE MOVIES #05 ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強 [DVD]
DRAGON BALL THE MOVIES #07 ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人 [DVD]
DRAGON BALL THE MOVIES #09 ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴 [DVD]
DRAGON BALL THE MOVIES #08 ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦 [DVD]
DRAGON BALL THE MOVIES #10 ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない [DVD]
カスタマーレビュー
おすすめ度:
オレに指図するなー!
(2008-10-22)
べジータ初登場。
悟空とべジータがタッグを組んだ。
恐怖の旋律 ボスキャラが大量生産されるという恐怖
(2008-09-26)
前回の映画版で敗れたクウラだが、脳だけが生き残り、ビッグゲデスターと一体化することでコアとなり、メタルクウラとして復活です!!
大体時期的に、人造人間19号・20号戦といった所でしょう。前作の映画版「とびっきりの最強対最強」は、時期的に超サイヤ人悟空と100%フリーザと戦ってた最中でしたので。
ちなみに、ここでの見所はベジータが超サイヤ人となり初登場となります。ピッコロ・悟飯・クリリンは大体ロボット兵というサポート役の位置づけになりますが。
もう、メタルクウラですが、前回のクウラと比べ、相当パワーアップしております。千切れた部分の再生後にパワーアップという機能に、瞬間移動も機械の力で出来るという機能も備えており、流石の悟空も苦戦です!!ここでベジータが登場し、2人がかりでメタルクウラを撃破するが、何と本体はビッグゲデスターのコアである!!よってメタルクウラは1台倒しただけでは、意味がありません!!
感想としては、これまでの映画版の中で「ボスキャラが大量生産される」という恐ろしい展開があったのは後にも先にもこの映画だけなのではないかと思いますね。デンデが神となって新ナメック星が出来上がって、ピッコロが神と合体してるのは、少し本編と異なって若干違和感感じましたがDBの映画では一番最高傑作です!!
後、クウラとベジータの相関関係が少し手抜きでしたので劇中で、せめてクウラとベジータの台詞シーンをもうちょっと増やして欲しかったですね。
真・宇宙の帝王リターンズ!!
(2008-09-22)
ドラゴンボールの劇場版の中で、最も観客動員数が多かったのがこの100億パワーの戦士たちです。前回のとびっきりの最強対最強で倒したと思われていたクウラがビッグゲデスターによりメタル化して復活し、再び悟空たちに襲いかかります。今もなお絶大な人気を誇るクウラが劇場に2度目の登場ということで、当時の放映から見ていた私としてはDVD化は嬉しい限りです。この頃のベジータは完全な味方ではなく、そんな二人が初めてダッグを組んで戦う姿は、当時はかなり驚きました。また、メタルクウラが100体近く出てきたシーンは、全てのドラゴンボールのシーンの中で、勝率の最も低い絶望的なシーンだと思います。ドラゴンボールファンにはもちろん、クウラファンにもオススメです!
劇場版傑作の1つ
(2008-07-31)
劇場版ドラゴンボールZ。
劇場版は原作の物語の進行に関して矛盾する点が含まれるのが常であるが、
世界の設定は、(大全集の公式発表は無視して)ナメック星編以降の原作のパラレルストーリーと考えるとよさそうだ。
あくまで一例だが、ナメック星でフリーザを首尾よく倒した後、
地球に帰還した悟空一行は劇場版前作でフリーザの兄・クウラを撃退、
このとき初めて悟空はスーパーサイヤ人に覚醒した、
とでも考えて鑑賞を始めるとあまり混乱せずにすむかもしれない。
フリーザ戦の元気玉が強すぎてフリーザは即死、ナメック星もあと5分で爆発状態になった、
とか細かい矛盾点もつぶせるストーリー展開(↑でもまだ矛盾点は残っているのだが)を各々自由に考えていいのだろうと思う。
いずれにせよ鑑賞にあたって重要なのは、
原作のパラレルワールドであるということと劇場版前作と連動しているということである。
今回の舞台は新ナメック星で、敵はメタルクウラ。
前作のクウラがサイボーグとなってパワーアップしている。
メタルクウラ単体は人造人間17号より少し強いぐらいだろう。
サイボーグということで、原作の同時期がメカフリーザから人造人間編であることを多少意識していると思われる。
今回の最大の見所は劇場版ベジータ初登場に加えて、
悟空とベジータの2人のスーパーサイヤ人タッグが実現していることだろう。
ここで少し原作を振り返ると、スーパーサイヤ人が初めて2人並んで読者に衝撃を与えたのが、
未来から来たトランクスと地球に帰還した悟空が接触した時である。
その次は、人造人間17号&18号戦でトランクスがベジータを助けに入るシーンがあるが、
17号たちの強さが中心に描かれているのであまり注目されずに終わっている。
以降はセル編に入っていく。
そういうわけで、ライバル関係にある悟空とベジータが
スーパーサイヤ人状態で共闘するのは非常に魅力があるといえる。
ベジータは格好よく登場した割にあまり活躍していないように見えるので、もっと見せ場があるとよかった。
観るものに絶望を与えるメタルクウラの大群の描写などは印象深く、今回注目の名シーンである。
決着シーンはやや不完全燃焼な気もするが、本作は劇場版作品の中でも特に優れたものの1つに挙げられるだろうと思う。
おすすめ度:
オレに指図するなー!
べジータ初登場。
悟空とべジータがタッグを組んだ。
恐怖の旋律 ボスキャラが大量生産されるという恐怖
前回の映画版で敗れたクウラだが、脳だけが生き残り、ビッグゲデスターと一体化することでコアとなり、メタルクウラとして復活です!!
大体時期的に、人造人間19号・20号戦といった所でしょう。前作の映画版「とびっきりの最強対最強」は、時期的に超サイヤ人悟空と100%フリーザと戦ってた最中でしたので。
ちなみに、ここでの見所はベジータが超サイヤ人となり初登場となります。ピッコロ・悟飯・クリリンは大体ロボット兵というサポート役の位置づけになりますが。
もう、メタルクウラですが、前回のクウラと比べ、相当パワーアップしております。千切れた部分の再生後にパワーアップという機能に、瞬間移動も機械の力で出来るという機能も備えており、流石の悟空も苦戦です!!ここでベジータが登場し、2人がかりでメタルクウラを撃破するが、何と本体はビッグゲデスターのコアである!!よってメタルクウラは1台倒しただけでは、意味がありません!!
感想としては、これまでの映画版の中で「ボスキャラが大量生産される」という恐ろしい展開があったのは後にも先にもこの映画だけなのではないかと思いますね。デンデが神となって新ナメック星が出来上がって、ピッコロが神と合体してるのは、少し本編と異なって若干違和感感じましたがDBの映画では一番最高傑作です!!
後、クウラとベジータの相関関係が少し手抜きでしたので劇中で、せめてクウラとベジータの台詞シーンをもうちょっと増やして欲しかったですね。
真・宇宙の帝王リターンズ!!
ドラゴンボールの劇場版の中で、最も観客動員数が多かったのがこの100億パワーの戦士たちです。前回のとびっきりの最強対最強で倒したと思われていたクウラがビッグゲデスターによりメタル化して復活し、再び悟空たちに襲いかかります。今もなお絶大な人気を誇るクウラが劇場に2度目の登場ということで、当時の放映から見ていた私としてはDVD化は嬉しい限りです。この頃のベジータは完全な味方ではなく、そんな二人が初めてダッグを組んで戦う姿は、当時はかなり驚きました。また、メタルクウラが100体近く出てきたシーンは、全てのドラゴンボールのシーンの中で、勝率の最も低い絶望的なシーンだと思います。ドラゴンボールファンにはもちろん、クウラファンにもオススメです!
劇場版傑作の1つ
劇場版ドラゴンボールZ。
劇場版は原作の物語の進行に関して矛盾する点が含まれるのが常であるが、
世界の設定は、(大全集の公式発表は無視して)ナメック星編以降の原作のパラレルストーリーと考えるとよさそうだ。
あくまで一例だが、ナメック星でフリーザを首尾よく倒した後、
地球に帰還した悟空一行は劇場版前作でフリーザの兄・クウラを撃退、
このとき初めて悟空はスーパーサイヤ人に覚醒した、
とでも考えて鑑賞を始めるとあまり混乱せずにすむかもしれない。
フリーザ戦の元気玉が強すぎてフリーザは即死、ナメック星もあと5分で爆発状態になった、
とか細かい矛盾点もつぶせるストーリー展開(↑でもまだ矛盾点は残っているのだが)を各々自由に考えていいのだろうと思う。
いずれにせよ鑑賞にあたって重要なのは、
原作のパラレルワールドであるということと劇場版前作と連動しているということである。
今回の舞台は新ナメック星で、敵はメタルクウラ。
前作のクウラがサイボーグとなってパワーアップしている。
メタルクウラ単体は人造人間17号より少し強いぐらいだろう。
サイボーグということで、原作の同時期がメカフリーザから人造人間編であることを多少意識していると思われる。
今回の最大の見所は劇場版ベジータ初登場に加えて、
悟空とベジータの2人のスーパーサイヤ人タッグが実現していることだろう。
ここで少し原作を振り返ると、スーパーサイヤ人が初めて2人並んで読者に衝撃を与えたのが、
未来から来たトランクスと地球に帰還した悟空が接触した時である。
その次は、人造人間17号&18号戦でトランクスがベジータを助けに入るシーンがあるが、
17号たちの強さが中心に描かれているのであまり注目されずに終わっている。
以降はセル編に入っていく。
そういうわけで、ライバル関係にある悟空とベジータが
スーパーサイヤ人状態で共闘するのは非常に魅力があるといえる。
ベジータは格好よく登場した割にあまり活躍していないように見えるので、もっと見せ場があるとよかった。
観るものに絶望を与えるメタルクウラの大群の描写などは印象深く、今回注目の名シーンである。
決着シーンはやや不完全燃焼な気もするが、本作は劇場版作品の中でも特に優れたものの1つに挙げられるだろうと思う。
